2019年7月3日、高齢者住宅新聞社「高齢者住宅新聞」に、

オリックス・リビングと米国に本社をおくアイオロス・ロボティクス社との

コンサルティング契約締結に関する記事が掲載されました。

アイオロス・ロボティクス社が開発するAI搭載型サービスロボット「アイオロス・ロボット」は、

2本のアームを用いた物品の運搬や生体信号検知機能による見守り、緊急対応などで、

介護現場の省力化、省人化に寄与することが期待されています。

オリックス・リビングとアイオロス・ロボティクス社のコンサルティング契約締結に関する

プレスリリースはこちらからご覧いただくことができます。

オリックス・リビングは、今後も入居者の「暮らし」をよくする施設づくりに取り組んでまいります。

ぺージトップへ