2018年9月26日の「日本経済新聞(神奈川版)」に

「プラテシア センター南」に関する記事が掲載されました。

『プラテシア センター南』は、2015年7月に本館、

2018年6月には新館がオープンいたしました。

キッチンやお風呂が付いたマンションタイプの住空間に、緊急呼出付ボタンや

ご入居者の生活リズムの異変を感知する生活サイクルセンサー等を標準装備し、

暮らしを安全にサポートする機能を随所に施しています。

また、ビューティーサロンやリラクゼーションコーナー、

大浴場などの共用施設を併設しています。

さらに、介護が必要になった場合には、介護スタッフやサポート施設がより充実している

「グッドタイム リビング」への移り住みも可能です。


近年、旅行や物品などの個人消費額は60歳以上が上位を占めるなど、

アクティブに人生を楽しみたいというご高齢の方が増加しています。

しかしながら、当社が2017年に実施したアンケートによると40歳以上の方の約8割が、

将来の自身の介護について不安を感じているということも顕在化しています。

このような背景のもと、当社は身近に介護サービスや専門スタッフが常駐し、

安心して暮らすことのできる『プラテシア』シリーズを、

ご高齢の方向けの新たな居住スタイルとしてご提供します。


オリックス・リビングは、今後も入居者へのきめ細やかなサービスと

「暮らし」をよくする施設づくりに取り組んでまいります。

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