2018年7月27日の「日本経済新聞」に

オリックス・リビングがいちはやく介護リフトを導入したことに関する記事が掲載されました。

記事内では、

「持ち上げない介護」が広がっていることが取り上げられており、

オリックス・リビングは介護する側、される側双方にメリットがあることから導入を進めていることが紹介されています。

オリックス・リビングでは2013年に全拠点に介護リフトを導入し、
その後も介護リフトメーカーとともに

新たに「壁収納型介護リフト」を共同開発するなど、

意欲的に介護リフトの開発、現場への普及に努めてまいりました。

オリックス・リビングは、今後も入居者の「暮らし」をよくする施設づくりに取り組んでまいります。

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