2018年1月21日の「日本経済新聞 電子版」に

スマート介護記録システム「Care-wing介護の翼 施設版」に関する記事が掲載されました。

このたび発表した「Care-wing介護の翼 施設版」は、
ICT導入によって効率化が期待できる現場業務のローデータをオリックス・リビングが提供し、
スマート介護記録システムを開発する株式会社ロジックと共同開発しました。

同製品の導入により、介護士の稼働表がデジタル化され、
施設に従事する全ての介護士がタブレット端末などでリアルタイムにお互いの稼働表(※)を閲覧することが可能になり、
さらなる業務省力化を実現します。

※・・・住宅型有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅を訪問先とする訪問介護士の一日の動線がわかるように、
担当する対象者や提供するサービス内容と時間が書かれた表


「Care-wing介護の翼 施設版」の詳細については、

こちらをご覧ください。

オリックス・リビングは、今後も入居者の「暮らし」をよくする施設づくりに取り組んでまいります。

ぺージトップへ