2016年10月19日の「日刊不動産経済通信」に
当社代表取締役の森川が会長を務める「高齢者住宅経営者連絡協議会」(※)が
主催する「リビング・オブ・ザ・イヤー2016」に関する記事が掲載されました。


「リビング・オブ・ザ・イヤー2016」では、
全国の高齢者住宅よりエントリーを募り、
実行委員による第1次選考(書類審査)、第2次選考(ホーム見学審査)、
公開プレゼン(最終選考)を経て、
独自のサービスや優れた取り組みを行っている高齢者住宅を表彰します。


当社からは、

「グッドタイム リビング 新浦安」が「入居者の活動と参加」部門、
「グッドタイム リビング センター南」が「介護ロボット活用」部門のファイナリストに選出されました。


今後もオリックス・リビングのサービスの質の向上のために、
「リビング・オブ・ザ・イヤー」の内容を役立ててまいります。




※「高齢者住宅経営者連絡協議会」は、高齢者住宅業界全体の発展をめざし、
その課題となる事項の改善のための協議を行い、消費者の立場に立って、
終身にわたり尊厳のある暮らしを支えられる良質な住まいの場を提供することによって、
国民生活の向上に寄与することを目的としています。


「高齢者住宅経営者連絡協議会」についてはこちらをご覧ください。

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