2016年9月30日の「日本シニアリビング新聞」に「グッドタイム リビング 新浦安」「グッドタイム リビング センター南」が
リビング・オブ・ザ・イヤー2016にて、各部門にてファイナリストに選出された記事が掲載されました。


リビング・オブ・ザ・イヤーは、当社代表取締役社長の森川が会長を務める「高齢者住宅経営者連絡協議会」(※) が主催で行われています。

3回目の今回は、7つの部門に分かれ、
「入居者の活動と参加」部門で「グッドタイム リビング 新浦安」が、
「介護ロボット活用」部門で「グッドタイム リビング センター南」が、
ファイナリストに選出されました。


各部門のファイナリストに選出されたホームは、
10月14日に日経ホールにて開催されるリビング・オブ・ザ・イヤー2016にて、
それぞれの取り組みを発表し、
リビング・オブ・ザ・イヤー2016大賞が決定されます。


※「高齢者住宅経営者連絡協議会」は、高齢者住宅業界全体の発展をめざし、
その課題となる事項の改善のための協議を行い、消費者の立場に立って、
終身にわたり尊厳のある暮らしを支えられる良質な住まいの場を提供することによって、
国民生活の向上に寄与することを目的としています。




千葉県浦安市の介護付有料老人ホーム「グッドタイム リビング 新浦安」の詳細は、こちらをご覧ください。
神奈川県横浜市都筑区の住宅型有料老人ホーム「グッドタイム リビング センター南」の詳細は、こちらをご覧ください。
「高齢者住宅経営者連絡協議会」についてはこちらをご覧ください。

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