2015年12月31日の「日本シニアリビング新聞」に
高齢者住宅経営者連絡協議会の会長を務める当社代表取締役 森川の年頭所感が掲載されました。

高齢者住宅経営者連絡協議会(※)は、今春で7年目を迎えます。
2014年より、全国の高齢者住宅からエントリーを募り、
独自のサービスや優れた取り組みを行っている高齢者住宅を表彰する「リビング・オブ・ザ・イヤー」を開催しています。

また、昨年は「ロボット介護機器・補助機器の調査と導入に関する提言」も発表しました。

今後も、オリックス・リビングのサービスの質の向上のために、
高齢者住宅経営者連絡協議会での活動を役立ててまいりたいと思います。



※「高齢者住宅経営者連絡協議会」は、高齢者住宅業界全体の発展をめざし、
その課題となる事項の改善のための協議を行い、消費者の立場に立って、
終身にわたり尊厳のある暮らしを支えられる良質な住まいの場を提供することによって、
国民生活の向上に寄与することを目的としています。

「高齢者住宅経営者連絡協議会」についてはこちらをご覧ください。

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