2015年12月20日の「介護ビジョン」に
当社代表取締役の森川が会長を務める「高齢者住宅経営者連絡協議会」(※)が
発表した「ロボット介護機器・補助機器の調査と導入に関する提言」に関する記事が掲載されました。

提言書では、ロボットの導入が進められている一方で介護事業者側にロボットに対する否定的な意見が多いことを課題としています。
その上で、業界全体で注力すべき点を挙げ、高齢者住宅経営者連絡協議会としての今後の取り組みを発表しています。

※「高齢者住宅経営者連絡協議会」は、高齢者住宅業界全体の発展をめざし、
その課題となる事項の改善のための協議を行い、消費者の立場に立って、
終身にわたり尊厳のある暮らしを支えられる良質な住まいの場を提供することによって、
国民生活の向上に寄与することを目的としています。

「高齢者住宅経営者連絡協議会」についてはこちらをご覧ください。

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