有料老人ホームをお探しなら、オリックス・リビングで検索ください

有料老人ホーム「グッドタイム リビング」、高齢者向け賃貸住宅「プラテシア」
関東 0120-123-759 関西0120-135-166  営業時間(共通):9:00〜18:00(土・日・祝日も受付)
資料請求
見学予約

新しい介護の常識

  • コンセプト
  • 尊厳のある暮らし
  • 安心のある暮らし
  • 介護・医療サービスとの連携
  • 理想を実現するためのスタッフ教育
  • 環境は利便性を重視して
  • リビングセレクト
  • オリックスグループという信頼
  • 賑わいのある暮らし
  • グッドタイムクラブ
  • 充実の共用施設
  • 食へのこだわり
  • 夢がかなう暮らし
  • ご家族様の声
  • お暮らしの様子をお届けします グッドタイム リビング通信
  • プラテシア(シニアレジデンス)という選択
  • お問い合わせ
  • 物件情報
  • 資料請求
  • 見学申込

尊厳のある暮らし

こんな優雅な時間がくるとは想像していなかったわ。

最初こそ環境の変化に戸惑ったものの、すぐに慣れることができたのは「スタッフのおかげ」

ケアコールを押していない時でも、まめに部屋に来てくれたり、心細くなりがちな夜は「しばらく一緒にいてくれて、ありがたかった」と微笑む。
「スタッフの皆さんは、一人ひとりのことをよく分かってくれて、日頃から分け隔てなく接してくれる。それがうれしいんですよ」

脳梗塞で倒れたのは、2012年5月のこと。急性期の病院から療養型の病院に移り、お嬢さまが次に暮らす場所を探し始めたころ、知り合いから「家族が入居している」と紹介されたのが『グッドタイム リビング』だった。早速見学に訪れ、明るい雰囲気とスタッフのきびきびした動きに好印象を持ち、子どもたちにも相談して入居を決めた。
「予定より早く退院することになったのですが、すぐにスタッフの方が病院に様子を見に来て、短期間で入居できる態勢を整えてくれました。とても心強かったですね」とお嬢さま。新しい暮らしの不安が少しでも和らぐようにと、お孫さまも一緒になって、自宅から荷物を運んで部屋を設えた。

入居して1カ月経った頃、母の笑顔を見て、『ああ、こんなふうに笑うんだなぁ』って、しみじみ思ったんです。

「仕事や家庭のことでずっと忙しかった母にとって、今は穏やかな自分のための時間なんですね」
今は「自分でどこへでも歩いて行きたいから」と、歩行器を使ってリハビリにも取り組んでいる。近くの公園やデパートに行くのが当面の目標だ。
「その靴、素敵ね。どこで買ったの?」お茶を飲みながら、女性ゲストに問いかける。おしゃれや健康のことなど、話題はつきない。自分のために使う「ご褒美の時間」は、始まったばかり。

すべてはゲストの尊厳を守るサービス。人として生きることは、尊厳を持って生きること。

  • POINT1 ゲストが主役の「尊厳のある暮らし」
  • POINT2「暮らし」の提供が原点
  • 私のGood Time 1 インタビュー
  • 私のGood Time 2 インタビュー