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有料老人ホーム「グッドタイム リビング」、高齢者向け賃貸住宅「プラテシア」
関東 0120-123-759 関西0120-135-166  受付時間(共通):9:00〜18:00 (毎週水曜、元日を除く)
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新しい介護の常識

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コンセプト

グッドタイム リビングは、「本当に求められているの提供されていないサービス」を提供します。

年金を受け取るようになった世代を、デンマークでは「グッドタイム」といい「人生最良のとき」を意味します。アメリカでは「ハッピーリタイアメント」。いずれも第三の人生を謳歌しようという明るい響きがあります。

しかし、日本で呼ばれるのは、「老後」「余生」。定年後20年、30年と人生は続くのに、なぜか“老いた後”。
また、日本では、「介護は家族がすべきもの」という固定観念が根付いており、在宅介護で親を看取るのが美風とされています。しかし、核家族化、高齢化が進んでいる現代の日本において、在宅介護とは、極めて困難なものなのです。子供たちは介護に疲れ果て、介護される親も惨めな思いをし、やがて心の絆までが切れてしまう。これが現実なのです。どうしても介護というと暗く苦しいイメージがつきまといます。

一方、欧米の福祉先進国では、家族による在宅介護を基本としていません。だからといって家族の「愛」がなくなることはなく、逆に「会うことの喜び」や「介護をプロに任せることの安心」等により、家族の愛はいっそう深まっていきます。
近すぎたら、疲れ果てたら、ダメなんです。時代とともに変化してきた日本の家族にも、今後は「介護をプロに任せる」という価値観が必要ではないでしょうか。

そこで、オリックス・リビングは、いままでの“老人ホーム”や“施設”にはなかった「本当に求められているのに提供されていないサービス」、つまり「もうどこにも移り住む必要のない、安心と賑わいのある暮らし」を提供するために、介護・医療が連携し、ゲストの生活を支え、身体を支え、心を支え、そして家族を支えるサービスを創造しました。
愛する家族とほどよい距離を保ちながら、家族の絆と個々の尊厳を守り、『生活・介護・医療』の一貫したサービスを選択できる、終生安心し、輝いて暮らしていただけるゲストが主役の「終の棲家」です。

オリックス・リビングはこの“住まい”を「グッドタイム リビング」と名付けました。
グッドタイム リビング 泉北泉ヶ丘 喜多ドクターがみた グッドタイム リビング
For the Guest
個々の尊厳が守られた暮らし
安心のある暮らし
賑わいのある暮らし
選択の自由がある暮らし

介護・グッドタイムクラブ・お食事・住まい方等々、様々な場面において、ゲストに応じた選択をしていただけます。